どりくらTV 58C ウガンダ・コンゴの子ども兵が教えてくれたこと②

| | コメント(0)

10代で親殺しを背負わせて戦うことでしか生きられない環境を与える世界もあるのですね。

子どもは最も安い戦闘力として扱われています。
拉致するときには家に帰れないように親や親戚を殺すことを子どもに強要します。

そんな地獄を体験した子ども兵の社会復帰に取り組む人がいます。夢に向かう人の応援。

コメントする

ブログパーツならStickam!

このブログ記事について

このページは、DreamCraft Staffが2007年5月 2日 03:04に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「どりくらTV 57C ウガンダ・コンゴの子ども兵が教えてくれたこと」です。

次のブログ記事は「どりくらTV 59C ウガンダ・コンゴの元子ども兵報告3」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

DreamCraft
Copyright DreamCraft 2004-2007. All Rights Reserved.