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ユーモアって?笑って?どこから生まれるのでしょうか?探りましょう絵文字

ケアリングクラウンとして、そしてインストラクターとして
世界的に有名なショビ・ドビのワークショップからの体験談
「仮面は人の道化性を引き出す」の第2弾です!!


ケアリングクラウンは最近日本でも注目され始めて来ました。
ケアリングとは心身に課題や痛みを抱えている人に対して
笑いやユーモアのある時間をプレゼントするとても素敵な活動です

ショビのオリジナルな絵文字仮面をつけると自分の個性をより一層引き出されます。
より強い個性が強調された時・・・・自然と笑いが起きてきました
また仮面(マスク)を被っと時に自分が描けるキャラのイメージというのが
沸いてきてそのチャラに合わせて身体が動きます!

体験したワークでは、隣の人の動きを真似ていくという体験をしました絵文字
人真似をすることでそれは私はしないでしょう??という
動きまで出来てしまうのです。
見ている人もそのギャップで笑いが起きます。
何だか不思議です!

でもでも考えてみると日常私達の周りでも「笑い」って
こんなギャップの中から生まれていたりしますよね。
実感しました~
自分の中の道化性を発見し新しい自分へチャレンジしていきたいですね。

私達は日常、上司部下という関係性や親と子という関係性において立場にあった色々な仮面をつけて生きています。
その中でより効果的に、またより楽しく自分が選んだ仮面を
使いこなしたいですね~。

道化性を充分発揮したコミュニケーション
日常でも心がけたいです。

仮面の力を少し借りて自分自身の道化性を発見しよう。

ケアリングクラウンとして、そしてインストラクターとして
世界的に有名なショビ・ドビのワークショップからの体験談
「仮面は人の道化性を引き出す」夢に向かう人の応援です。


ケアリングクラウンは最近日本でも絵文字注目され始めて来ました。
ケアリングとは心身に課題や痛みを抱えている人に対して
笑いやユーモアのある時間を絵文字プレゼントするとても素敵な活動です。

ショビのワークショップでは、ショビのオリジナルな絵文字仮面を
使って、ケアリングクラウンのノウハウだけでなく
日常の人と人との関わりを見つめ直したり
自分の中の道化性を発見し新しい自分へ絵文字チャレンジできたり出来ます。

私達は日常、上司部下という関係性や親と子という関係性において立場にあった色々な仮面を
つけて生きています。
その中でより効果的に、またより楽しく自分が選んだ仮面を
使いこなしたいですね~。

自分の道化性は?また道化性を充分発揮したとき人との関わりの中
どういうことが起きるのか?などなど。
実際体験した感想を番組の中でお伝えしていきます。

病院にピエロ?


皆さんも体験された事があるでしょうか?
体調が悪くなった時、
ましてや病院のベットの上では不安の種がどんどん雪だるまの
ように膨らんでいくものですよね。

そんな時、笑いは膨らむ一方の不安の種を一度壊すことが出来んです!
笑いには絵文字魔法のパワーがあるんですよ~。

日常でもハプニング・事故の箇所がユーモアであり
お友達がこけたところで妙に親近感を覚えたりもしますよね。
これって自分でもできるかもしれないと思える気持ちが共有がそこに生まれるからなんです。

人は楽しいから笑うのではなく笑うから楽しいのである。
という哲学も聞けますよ。

自分のからだを感じるワークをしてくださった瀬戸嶋さん!
今すぐ出来るワークでしたよ~
リラックスしましょうとよく言うけれど・・・
リラックスしている状態とはどういう事?
実際横になりバディーに腕からぶらぶらとゆすってもらいながら身体全体の力を抜いていく
自分は力など抜いてるつもりでもバディーに腕を動かしてもらうと私の意志で身体が動いているのが
わかる。エーッ!おかしい~

集中をしない何気なく感じる状態をリラックスしているというらしい。イコールゆるゆるの状態であること。
自分では力を抜いている感じでも思考でリラックスしている!全身の力を私は抜いてるぞ!
とアファメーションをかけているだけだったという事実を知った。
本当にリラックスしているという状態はこういう感覚か~と目からウロコです。
自然に口が半開きになったり・・あくびが出たり・・・


このワークを通して
コミュニケーションも同じだなと感じました。
人と人との感情の流れをどう感じ?どう受け取るか?
そこには一方通行ではない感情の温かい流れであって欲しいと思いました。

ケアリング研究会
http://caringclown.jp/

塚原成幸
http://www.clownpackman.jp/

第88回順天堂緩和ケア研究会の模様をお伝えします。
(がんや難病の治療に関する臨床研究会)

もう88回も続いている順天堂大学での勉強会のご紹介。
がんや難病の治療に伴う様々な問題点を研究することで
今後の緩和ケアのさらなる向上を目差されています。

順天堂大学の卒業生でもあり、愛と思いやりの医療を目指して広島で活動されている
おげんきクリニックの岡原先生のお話もあります。

実際行っているかぶりものをしながらの診療・・・

自然に患者さんの顔から笑顔を引き出します。

精神的に辛い介護を患者の家族の方が楽しいかった!と感じる介護とは?

常に色々なアイデアを実際に形にしながら活動されています。

「患者さんにとって医者である前に友達になる」を
実践している素敵なお医者様です。

医療の現場だけでなく日常の生活の中でも

ユーモアをまじえて心豊かに過ごす大切さが

伝わるお話です。

夢に向かう人を応援する番組

広島県で数多くの患者さんに真正面から向き合って
いらっしゃるお医者さん!!がここにいらっしゃいます。
数野博 先生
浜中和子 先生

パッチアダムスから思いやりの医療を学び
常に患者と医療の立場の先生とのコミュニケーション
をとても大事と考えておられます。

数野先生は患者と医者の一番良い距離・関係性はなんだろうか?と・・
いう問いに「2.5人称の視点」という考え方を話されていました~
2.5人称ってどういう事??ですよね。

浜中先生は自分も乳がんを患って
患者という立場も味わいました
だから説得力ありました~
真剣に患者さんの心のケアーに携わっていらっしゃいます。

素敵な先生方のお話をお聞きください。

 

夢に向かう人の応援ハグと笑いを医療の場におげんきクリニックの岡原医師の活躍
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