クラウニング: 2007年1月アーカイブ
夢に向かう人を応援する番組
広島県で数多くの患者さんに真正面から向き合って
いらっしゃるお医者さん!!がここにいらっしゃいます。
数野博 先生
浜中和子 先生
パッチアダムスから思いやりの医療を学び
常に患者と医療の立場の先生とのコミュニケーション
をとても大事と考えておられます。
数野先生は患者と医者の一番良い距離・関係性はなんだろうか?と
いう問いに「2.5人称の視点」という考え方を話されていました~
2.5人称ってどういう事??ですよね。
浜中先生は自分も乳がんを患って
患者という立場も味わいました
だから説得力ありました~
真剣に患者さんの心のケアーに携わっていらっしゃいます。
素敵な先生方のお話をお聞きください。
夢に向かう人の応援ハグと笑いを医療の場におげんきクリニックの岡原医師の活躍